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年収600万円 会社員(福島県)

生命保険の見直しをきっかけに、実際にマンション投資を始めた男性の体験談を紹介します。

年収600万円・男性の体験談

投資のきっかけ

生命保険の見直しをきっかけに、はじめたのがマンション経営投資です。

ある日、ヴェリタス・インベストメントの営業担当の方に、当時加入していた生命保険の話をしました。すると、営業の方から、「契約の更新で保険料が高くなること。それを避けるために保険料を抑えると保証内容が十分でなくなる」というアドバイスをいただきました。

そこで、生命保険の証券を確認してみると、その時点での保険料は月3万円、万が一の保証は4,000万円。しかし、10年後には保険料が月6万円に増額になるということだったのです。先の見えない状況で、10年もこの保険料を払っていく自信はありません。

そこで、生命保険を見直し、マンション経営投資の検討をはじめたのです。

マンション経営で保険料の節約

生命保険の見直しについて、先述の営業の方に相談させていただきました。月々の負担を抑えつつ、現在の保証内容を維持する方法はないかと相談したところ、マンション経営による保険を提示していただいて、マンション経営投資に踏み切ることになりました。

万が一のことがあっても、マンションという資産を残すことができる上に、結果的には月々の負担額がローンの支払を含めて2万5千円となり、以前よりも負担が減りました。

何事もなければ掛け捨てになってしまう生命保険よりも、マンション経営投資に乗り換えたことで、賢く将来の安心を得ることができたと思います。

私のようなサラリーマンが不動産を所有するなんて、大それたことだと思っていました。しかし、不動産投資会社の丁寧なアドバイスで、投資に踏み切ることができ、感謝しています。

モノとして残る投資

生命保険は、年齢が上がっていくにつれて、保険料も増額していきます。はじめはそれほど負担が大きくないように思いますが、高齢になってみるとかなりの負担になることは珍しくありません。この男性のように、お子さんがいる場合は、教育費も増えていきます。

対して、不動産投資は月々の負担額にそれほど大きな変動はありません。ローンを組んでの不動産購入とはいっても、家賃収入があるので、支払額もそう多くはなりません。

この男性も実感されていますが、マンションという形のある資産を残すことができるのが最大の強みです。生命保険のような掛け捨てにはならないだけではなく、インフレ対策にもなります。

不動産投資会社選びの重要性

この男性が選んだ不動産投資会社は、ヴェリタス・インベストメントでした。「生命保険と同等の保証を残しつつ、負担額を抑えたい」という要望に対して、見事な提案をしていると思います。世界経済がインフレ傾向にある中で、金融商品ではなく、不動産で資産を残すという判断も賢明でしょう。

このような、マンション経営投資のメリットを活かすことができる不動産投資会社を選びたいものです。

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