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年収700万円 公務員(愛知県)

このページでは、税金対策としてマンション経営をはじめた公務員の方の体験談を紹介しています。

マンション投資で税金は抑えられる!

投資のきっかけ

私は公務員をしています。「公務員なら収入は安定している」と思われがちですが、昔のような安定感はありません。子どもも大きくなり、当時のままの収入では、将来に対する不安を感じずにはいられませんでした。

たまたまインターネットでマンション経営投資のことを知り、資料請求をしたのがきっかけです。そこで興味をもった不動産会社に問い合わせをしたところ、不動産投資のメリットとデメリットについて客観的な立場から説明してくださいました。

私自身でもいろいろマンション経営についていろいろ勉強し、しっかりと理解を深めたところで、物件の購入を決めました。

節税が決め手!

マンション経営投資の最大のメリットは、節税効果だと思います。

私は公務員なので、経費などは基本的には発生しません。毎月の給与でそのまま税額が決まります。しかし、マンション経営をはじめることで、管理費・維持費やローン金利などを経費として計上することができるので、所得が少なくなります。

これで所得税と住民税が減額されるのが、投資を決めた一番の決め手となりました。

また、預貯金よりも、不動産のほうが相続税が安いというのも大きなポイントです。家族に資産を少しでも多く残したかったので、不動産という形をとってよかったと思っています。

オトクなのは家賃収入だけではない!

不動産経営のメリットとして、節税効果があげられます。この体験談で語られているように、マンション運営に関する諸経費を確定申告で計上することができるため、課税対象額を減らすことができるのです。

年々節税効果は少しずつ弱まっていきますが、その頃にはローンを返済し終わるので、家賃から管理費などを引いたものがそのまま収入となります。

信頼できる不動産会社を!

この体験談に登場する不動産会社は、不動産投資のメリットとデメリットをしっかりと説明しています。

マンション経営は長期の投資活動になりますから、不動産会社との信頼関係が重要になります。納得のいく説明をし、客観的に見て効果的な提案をしてくれること。ここを不動産会社選びのポイントとして、老後までのよきパートナーを探し出しましょう。

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